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		<title>ＡＩＦＥＮＣＥ：人工知能がピックアップする金融経済ニュースとコメント記事</title>
		<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/</link>
		<description>毎日の金融経済ニュースを選択し、その内容を平易な言葉で解説！個人投資家の皆様が情報武装するのをお助けするサービスです。</description>
		<language>ja</language>
		<lastBuildDate>Wed, 10 Mar 2010 14:48:00 +0900</lastBuildDate>
		
		<item>
			<title>[[初級的解説] 金融危機時代のＦＸ取引]</title>
			<description>
				　２００８年のリーマンブラザーズ破綻をキッカケに到来した世界金融危機。
　
　個人投資家が向かい合うマーケットも、その破綻を境に大きく様変わりしたのではないかと思う。
　
　数年前であれば、数億円規模の利益を手にした個人の話題がメディアを賑わせていたものである。
　
　しかし、今や牧歌的な時代は終わりを告げ、２０世紀型金融システムは終焉を迎える段階に突入しつつある。
　
　そうした過酷な環境下で、個人投資家が出来るだけ損害を押さえつつ、着実に収益を手にするにはどうすれば良いだろうか？
　
			</description>
			<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/?EACH=582</link>
			<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 14:48:00 +0900</pubDate>
		</item>

		<item>
			<title>[ギリシャの次はアイスランド預金紛争か？欧州、新たなる危機誘発へ]</title>
			<description>
				　ギリシャ問題などで注目が集まっていた欧州だが、今度はアイスランドに懸念が広がっているようだ。

　経営破綻したアイスランドのオンライン銀行「アイスセーブ」を巡って事態は紛糾している。
　
　アイスセーブに預金していた英国とオランダの預金者に総額約５０億ドルを返済する法案が国民投票にかけられていたのだが、それがなんと大多数の反対で法案が否決されたのである。

　言うなればアイスランドは、国民投票で借金の踏み倒しを決定したようなものである。

　法案への反対票は９割強もあったという。
　
			</description>
			<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/?EACH=581</link>
			<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:22:00 +0900</pubDate>
		</item>

		<item>
			<title>[金融政策の違いから見るこれからの外国為替市場]</title>
			<description>
				　ギリシャ危機にも一応の対策が施され、しばらくは小康状態を保ちそうである。
　
　ここで、先進国の間における金融政策を見渡してみたい。
　
　というのも、日本と欧米先進国の間で、金融政策のベクトルに違いが目立ち始めたのである。
　
　端的に言うのなら、金融引き締めの方向に舵を切る欧米先進国、金融緩和の方向に向かう日本、という構図である。
　
　ＥＣＢ（欧州中央銀行）は、政策金利を年１．０％で据え置く方針を発表。
　
　緩やかに景気回復が進んでいるとして、危機対策を段階的に縮小する方向で
			</description>
			<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/?EACH=580</link>
			<pubDate>Mon,  8 Mar 2010 17:18:00 +0900</pubDate>
		</item>

		<item>
			<title>[ギリシャ危機の次は英国危機！止む事なき国家破綻騒動]</title>
			<description>
				　毎日のようにギリシャ危機を連呼するメディアであるが、今度は舌の根も乾かぬうちに英国の財政危機にも焦点を当て始めたようだ。
　
　ギリシャ財政危機を皮切りにＰＩＧＳ諸国（＝ポルトガル、アイルランド、イタリア、スペイン、ギリシャ）に財政危機問題が波及すると思いきや、英国にまで連鎖が飛び火した格好である。

　英国の機関投資家や富裕層は、ポンドからの資産逃避を進めているのだという。
　
　実態が露見し、報道されるまでに至っただから、資産逃避はかなり進行していることだろう。
　
　英国の機関投資
			</description>
			<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/?EACH=579</link>
			<pubDate>Wed,  3 Mar 2010 14:06:00 +0900</pubDate>
		</item>

		<item>
			<title>[ＥＵ、迷走の果てにようやくギリシャ救済の具体策に至るか？]</title>
			<description>
				　これまで迷走に迷走を重ねてきた感のあるギリシャ情勢であるが、ようやく救済の方向性が具体的になってきたようだ。
　
　ギリシャに対してさらなる財政赤字削減を条件に、ドイツとフランスで合計３００億ユーロの支援を実施する可能性が出てきたのである。
　
　ギリシャは最大規模５０億ユーロの１０年国債の発行準備を進めていたところである。
　
　ドイツとフランスの国有銀行がギリシャ国債を購入する線が最も強いという。
　
　ギリシャの国債発行が無事に終るのか危惧する声が市場では強かったのであるが、これで
			</description>
			<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/?EACH=578</link>
			<pubDate>Mon,  1 Mar 2010 19:18:00 +0900</pubDate>
		</item>

		<item>
			<title>[事態悪化が止まらぬギリシャ情勢！大口債権国ドイツ＆フランスは顔面蒼白！]</title>
			<description>
				　
　ギリシャ財政危機であるが、事態が収束するどころか不安と混乱に拍車がかかっているようだ。
　
　以前、ギリシャの債務隠しにゴールドマンサックスが荷担していた件が報じられた。
　
　案の定、それは氷山の一角であり、ギリシャ政府は証券会社１５社とデリバティブ契約を締結していたことが明らかになったのである。
　
　そのデリバティブ契約による「債務の飛ばし」であるが、ゴールドマンサックスが最大手契約だったということのようだ。
　
　こうした事実が明るみになるにつれ、追い打ちをかけるようにギリ
			</description>
			<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/?EACH=577</link>
			<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 18:40:00 +0900</pubDate>
		</item>

		<item>
			<title>[公定歩合引き上げに踏み切ったＦＲＢ！実情はいかに？]</title>
			<description>
				　ＦＲＢは先週１８日、公定歩合を年率０．５％から０．７５％に引き上げる という突然の発表を行った。
　
　公定歩合とは、ＦＲＢが銀行に融資する際の金利であり、その引き上げは３年８ヶ月ぶりのものとなる。
　
　バーナンキＦＲＢ議長は、そう遠くない将来において利上げする可能性について言及はしていた。
　
　だが、これほど早く利上げに近づくような行動が出るとは意外である。
　
　表向きには、「金融市場が引き続き改善を見せている」 として理由付けをしている模様である。
　
　ＦＲＢは既にＭＢＳ
			</description>
			<link>http://kabu.sakiyomi.com/aifence/?EACH=576</link>
			<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:54:00 +0900</pubDate>
		</item>

		
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